ビットコインって不思議じゃない?なんで値段が上下するの?
この記事に答えはありません。
ただのボヤキです。
今、ビットコインに代表される仮想通貨は、なぜ価格が激しく上下するのかという点が非常に気になります。不思議です。
そもそも仮想なのに通貨という点で不思議ですw
通常、貨幣は国家からのお墨付きというバックボーンがあることによって貨幣としての価値が備わります。でも、仮想通貨には国家というバックボーンは存在しません。それなのに、しっかりと貨幣としての価値があるという点が不思議です。
この貨幣としての価値は、もしかして、各国の人々が投機の目的で売り買いしていることに由来するのでしょうか。そうだとすると、投機目的の人々がいなくなった場合、貨幣としての存在理由がなくなることになり、消滅してしまうと考えて良いのでしょうか。
ビットコインのことを全然知らなかった私は、ビットコインが数年以上前から存在していて、ビットコイン以外にも仮想通貨がいくつも存在するということを知って大変驚きました。
結局、ビットコインは投資した元手以上の損失を負わないという点では、投資信託と似た性質を持っているのでしょうか。株の信用取引のように、元手以上にお金が消えていくということはなさそうです。普通に買ってればね。
もし私の考えが間違っていたら教えてください^^;
現代戦車の装甲の厚さを見ているとにやけてしまう!
もともとミリタリー系の物が好きで、
ゲームでも良くcodなんかをやっていましたが、
陸海空、それぞれのマシンには興味ありませんでした。
ですが、艦これ(もうやってないけど^^;)から入って、
戦艦に少しはまり、ガルパンを見つつWOTという
ネットゲームにはまってからというもの、
戦車に首ったけな状態になってしまいました。
ガルパンはアニメなので実際の戦車の挙動と
少し離れたところがありますが、戦闘シーンは見ものです♪
WOTもゲームなので、プログラミングの関係から
おかしな挙動をしたりしますが、冷や冷やしながら
戦車戦を楽しんでいます。
WOTをやっているとどうしても装甲の厚さに目が行きます。
装甲が薄ければ立ち回りを考えないと直ぐに撃破されてしまうからです。
逆に装甲の厚い戦車ならば、ちょっと無謀な行為に出ても
何とか生き残れたりします。
即死することもありますが^^;
そんなわけで、装甲の厚い戦車を見ると
おぉ~と感嘆してしまうわけです。
そして、戦車の雑誌で近代の戦車を見ると、
やはり洗練されたフォルムをしていてかっこ良いんですよ!
日本の10式もカッコ良いですし、
アメリカのエイブラムスもカッコ良いのですが、
一番にやけてしまうのが、イギリスのチャレンジャⅡの
砲塔装甲を見たときですw
何故かは分かりませんが
一番カッコ良く感じますw
そして、なんとも硬そう(*´ω`*)
どんな砲弾でも弾き飛ばしちゃいそうなフォルムに
一目ぼれです♪
そんなこんなで今年、2018年用戦車カレンダーも買ってしまいました♪
- ジャンル: 本・雑誌・コミック > カレンダー・ポスター・パンフレット > その他
- ショップ: オンライン書店 BOOKFAN
- 価格: 1,944円
初のシルバニアファミリー購入♪何か作りたい!
彼女の要望でシルバニアファミリーの
赤い屋根の大きなお家と
もう一つ初めてのシルバニアファミリー、
そしてメイプルねこの男女1匹ずつ買ってしまいました♪
- ジャンル: ドールハウス
- ショップ: トイザらス・ベビーザらス
- 価格: 5,398円
せっかく買ったのだから楽しまないと損♪
そう思って、せっかくなら自作家具でも作ってみたいなと
ミニチュア制作に挑戦してみたくなりました♪
シルバニアファミリーといえば
女性向け、女の子向けのおもちゃで、
男子からすると特にやるべきことが
見つからないのですが、どうやって遊ぶのかな^^;
おままごととか、人形を動かしてポージングするとかですかね。
私の中では、ポーズとらせてジオラマ作って
写真撮影をするのが楽しそうです^^
でも、どこに置こうw
未だに置き場所が決まっておらず
場所決めに難航しています^^;
あまり埃がたまらないところが良いなぁ♪
年始の一族が集う集会になじめない自分・・・でも非社交的なわけじゃないんだよ!
我が家では、年始だけ親しい親族で集まって
ご飯を食べる慣習があります。
どこの家族にもある光景ですが、
私にはこの感じがどうにもなじめません。
元々は祖父の家で暮らしていたこともあり、
晩御飯は8人くらいで一斉に食べる家でした。
小学校の高学年くらいから両親と私の三人で食べるようになり、
それからは年に1・2回親族で集まるようになりました。
そのときもちょっと居心地の悪さというのを感じていましたが
最近、その感覚が顕著になってきて、できるだけ一緒にいたくなってきました。
今日は、従姉妹の家族と従姉妹の子供たちがきているので
内心会うのを凄く楽しみにしているのですが、
家の狭さもあり、家族程に親しいわけではない人の横で
一人遅めの晩御飯を食べることに大きな抵抗を感じざるを得ません。
その点において、非社交的だなという自覚はあります。
ですが、どうにも我慢できません。
いつからこんな自分になっちゃったのかなぁ( ;∀;)
大晦日の思い出と言えば?皆さんの大晦日の思い出は何ですか?
思い出は人の数だけあります。
そして、その人のとった歳の数だけ
さらに思い出が増えていきます。
その中でも1年の最後の一日、
大晦日の思い出といえば何が思い浮かぶでしょうか。
人によっては仕事、という方も
いらっしゃるかもしれません^^;
久々のお休みにぐーたらしちゃったり、
趣味三昧だったりするかもしれません。
私にとっての大晦日の思い出と言えば、
ずばり、ドラえもんです。
今もやっているのか分かりませんが、
『大晦日だよドラえもん』というキャッチフレーズだったような。
違ってたらごめんなさい^^;
生でも見て、それから何度も夜中に見返していました。
そころまだ小学生だった私。
何をしていたんだw
その時にちゃんと規則正しい生活を送り、
勉強をしっかりしていたら
きっと今頃別の人生がひらけていたでしょうw
ここ数年の大晦日の記憶は仕事しかありませんが、
いつも大晦日になると不思議な気持ちにさせられます。
何か新しい事や別なことにチャレンジしてみたくなるのです。
こういう感覚って大抵4月に訪れそうなものですが、
私は不定期に訪れ、かつ12月末と1月初めには
いつもこういう気持ちで何かをやりたくてうずうずしています。
簡単に言ってしまえばモチベーションが高くなっているということです。
人間の心って不思議ですね。^^
今年一年、私とかかわった方々、ありがとうございました。
来年もまた宜しくお願い致します!!
タイトルとデザインの重要性【より商品を売るために】
私は本が好きなので良く書店へ行きます。
そこで目を惹かれる本には共通点があります。
それは、第1にデザインがすぐれていること。
これは、デザインが何かしらのコンテストで
入賞できるレベルのものであるということとは
同義ではありません。
ある一定水準以上の出来であれば
つい気になってタイトルをしっかり見ようとします。
逆にデザインが悪いとそれだけでスルーしてしまう可能性高いのです。
実際、デザインがイマイチだとじっくり見てみないことには
そこにその本があることに気づかなかったりします。
もっとも、シンプルであることとデザインが悪いということは別問題。
シンプルであっても、それが映えて見えれば
ついタイトル等を見たくなってしまいます。
第2に、タイトルが気になることです。
タイトルがつまらない、ありきたり過ぎると
それだけで手に取ってもらえなくなります。
興味を引きそうなタイトルであれば
手に取ってもらえる確率は上がるでしょう。
もちろん、見る人の好みの問題があるので、
例えば、刑事ものの小説に見栄えの良いタイトルをつけても、
そもそも刑事物が嫌いな人がそれを見ても何も惹かれないでしょう。
そこは切り捨てる覚悟で、
刑事物が好きな人に見てもらえるタイトル。
更に絞り込んで、刑事物の中でも陰謀論系が好きな人向けとか、
下っ端が好きなタイプ向けのタイトルと絞り込んでいかないと
お客様に振り向いてもらえない可能性が高くなります。
誰にでも受けるような中性的なワードでは
誰からも見てもらえない作品になる可能性がある、ということです。
そう思いながら商品のポップを作ったりするのですが、
前提条件としてポップのデザインセンスと文字が汚いという点が作用して
うまいポップが作れないのが悩みです^^;
新聞を読みながらお金をもらえる!?
新聞は最近の出来事やニュース、
株価にスポーツ、チャンネル欄を見るだけで
新聞を読んだからってお金になるものではありませんよね。
もし新聞を読んでお金になるのなら
是非ともやってみたくありませんか?
怪しい仕事ではなく、モニターとしてです。
新聞広告モニターというのはご存知でしょうか。
新聞に掲載されている広告に関する
アンケートに答えるだけで1回200円相当をもらえます。
そして、1000円分たまるとギフト券を送付してくれるんです。
一回一回は小さい金額ですが、たまると数千円になるんですよ!
1回のアンケートにかける時間は丁寧にやると30分以上。
ですが、適度に手を抜いてやると20分以内で終わります。
日によってアンケートの量が違うので時間も変わってきます。
ですが、早い人なら10分ちょっとで出来ちゃうお小遣い稼ぎです^^
募集は1年か半年に一回、新聞広告に掲載されていますので
確認してみてください^^
当選するとアンケートに参加できるようになります♪